私は髪の毛は薄いのに体毛が全体的に濃くて薄着になる季節に悩んでいます。

私は全体的に体毛が濃いです。男性ならまだしも、女性なのにとても濃いので、毎年夏になるととても困っています。今日は困っている個所を書いていこうと思います。その対策として心がけていること等も書いていきます。

1,わきの下の毛について

私はわきの下の毛が一番濃いです。なので、個々の部分だけは、脱毛をしました。これだけはしておいて良かったと思っています。ノースリーブを着るときに気にならないのでこれは良かったと思います。

2,Vゾーンの毛について

私はVゾーンの毛も濃いです。なので、ビキニになるときに結構気になります。ただ、脱毛はしていないので、自分で処理をしています。昔はよくビキニになることが多かったので一生懸命頑張っていましたが、子供が生まれてからそこまで水着を着る機会が減ってしまったので、最近はご無沙汰しています。ただ夏になるとやっぱり心配なので、処理をしておけばよかったと後悔しています。

3、腕の毛について

私は腕の毛が知らない間にどんどん生えてきてしまいます。毎回お風呂場で自分で処理をしますが、それでも生えてきます。このはえ具合を髪の毛に持って行ってくれればいいのにと何度も感じています。ただ仕方がないし、冬場でも長袖を腕まくりするときなどに目立つので、この部分は毎日処理をがんばっています。

4、足の毛について

私は腕の毛よりも足の毛の方がとても濃いです。男性ホルモンが多いのだと思います。足の毛も腕の毛同様に、お風呂に入るときに必ず処理しています。これはもう毎日のことなのでもう慣れましたが、やっぱり脱毛をしておけばめんどくさくないだろうな、と感じています。

まとめ

今私が思っていることは、私にもう少し自分の時間があれば、「全身脱毛」をするのが一番いいということです。

ただ、今は子供が小さいのでそれが出来ないし、後悔していることは子供を産む前に処理をしておくべきだったと感じています。

もう少し大きくなったら通いたいと思い、太田市の脱毛サロンを探しているところです。主婦なので安いところが良いですが、そうなるとミュゼになるのかな~という感じです。

ひげ脱毛検討中です。

私はひげが濃いほうなので、電気シェーバーを使うと朝・昼・晩と1日3回剃らないといけません。

とても面倒です。しかも安いシェーバーだとすぐに壊れてしまいます。

安全剃刀を使うと2日は持つのですが2日後のひげを安全剃刀で剃ると剃刀負けをしてしまいます。

以前、食品関係の工場で働いていた時に朝シェーバーでひげを剃って出勤したにもかかわらず、上司にひげぐらい剃って来いと怒鳴られました。

その日以降2日に1回安全剃刀でひげを剃り、剃刀負けした肌から血が滲み白衣の首周りに血の斑点を付けていました。

一番ベストなのは、3日後の夜に剃ると肌荒れもせずしっかり剃れる事を別の上司に相談して理解してもらい必ずマスク着用の条件で毎日のひげ剃りは免除してもらいましたが、やはり清潔感が無いと不評でした。

それから転職し、ひげの事はあまり触れられる事は無くなりましたが伸ばし続けるわけにもいかず、剃るのですが剃り残しが良くあり長いひげは毛抜きで抜くようになりました。

ところどころ白いのが目立つようになり、そり残しが白いのだとあまり目立たないので抜かずに残す事もあるのですが全部白ければ剃らなくていいのにと思うこともあります。

ひげなんか永久に無くなればいいのにと、日々思っております。

これから先、髭剃り用品にお金が幾ら掛かるかはわかりませんが、それより安く脱毛ができるらしいと知人から聞いたことがあるので、興味を持っています。

私が通うなら三宮駅の近くが良いな~と思っているので、このサイト【ヒゲ脱毛三宮】を参考に今、検討中です。

嫁ぎ先が自営業で大変でした

注目

嫁ぎ先が自営業で、お義父さんの代から始めた事業ですが、ここ数年は経営不振で大変です。
私は結婚を機に、経験のない経理を担当する事になり、必死に勉強しました。
嫁ぎ先が田舎で、兼業農家と言う事もあり、少しでも儲かると義父は農業機材を購入してきました。
それが安価なものなら何も言いませんが、数百万円の物を購入したのに事後報告。
全くと言ってよいほど貯蓄も出来ず、3人の子供を抱えながら何とかやり繰りしていました。
嫁ぐ前から赤字経営で、結婚前にその事は知らされず、順調にいっていると言うので実母も安心して嫁がせてくれた経緯があるので
正直、詐欺じゃない?と怒りを覚えましたが、後の祭り・・・。
元々義母は家事全般が苦手で、かといって経理も出来ません。
毎日自宅に居て、テレビを見ながらゴロゴロ。
たまに収支を聞いてきますが、必ず返ってくる言葉は「何でそんなにお金がないの?」です。
自分で何かしようとも覚えようともせず、言いたい放題。
赤字は増えるばかり。当の主人は「仕方ないだろ。不景気なんだから。」しか言いません。
夫婦ともに、自営に協力しているにも関わらず、私はタダ働きでした。
主人の給料ですら、そこらへんのバイトの若い男の子と変わりません。賞与なんて皆無だし、昇給だって、休みだってありませんでした。
自営で同居だからと言って、私は無給。そして事務所から戻れば、子供たちの世話から炊事家事全般が私を待っています。
休む暇なんてなく、ただひたすらこなしてきましたが、生活を保障してくれない事に納得がいかず、経理を始めて数年後義父に請求をしました。
すると「儲かったらな。」と言う義父。
社長と言う肩書があるだけで、お金は好きに使い、自分達夫婦が潤っていれば良いという考え。
私がキレて「仕事を探して他で働きます。」と言いました。
またもや義父は「そんな事やめてくれ。自営してるのに嫁が働きに出たら、世間体が悪い。」と、この期に及んで見栄を張る始末。
これからの経営指針や目標もなく、倒産も遠い話ではないと言うのにお気楽なものでした。

働きに出るより、借金まみれでの経営や生活の方が私からしたら世間体の問題だと思いました。
なので、翌日から、私はハローワークに通い、仕事を探しました。
舅、姑とは仲が悪くなりましたが、子供の為、私たちの将来の為、そんな事はもう放っておきました。
今は企業で元気に働いています。
自営の事は、知人の税理士に丸投げしました。
本当に苦しんだ自営業時代でした。